三十路独女のドケチ&シンプルライフな日々

1ヶ月10万円程で慎ましく生活し、50歳までに3,000万円貯めるのが目標です
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■家計管理 の記事一覧

2020年9月度の貯蓄状況

2020.09.26 (Sat)
9月25日はお給日でした、ありがたや〜ありがたや♪(/・ω・)/ ♪ 

 【9月度給与】手取り支給額251,231 
(出勤日数24日 時間外労働時間76.5時間(うち深夜残業19.1時間)) 
□基本給 165,000円 □地域手当 16,000円 □補償 5000円 □通勤手当 5,600円 
□時間外手当  110,814円 □割増手当 5,022円 
□社会保険料&住民税 控除 ▲56,205円 

後半がかなり忙しかったため残業が増え、いつもより手取り金額は多めでした。
毎日定時退社でこれくらい頂けたらありがたいんですけどね〜。
今の基本給だと残業無しだったら手取りは15万を切ってしまう訳で(。´・(ェ)・)

【2020年9月度の貯蓄状況】

普通預金 メイン3,317,273 ■普通預金 サブ1,009,576  

国内株10,668,430 ■国内株 その他285,515

国内債券2,000,000 ■外貨預金244,082円 投資信託242,939  

■確定拠出年金903,459円 その他24,088円  

その他(電子マネー)65,276

合計1,876638円(前月比+511,888円)


持ち株も好調で大幅プラスとなりました♪(/・ω・)/ ♪

今年中には2000万歳達成したいところですが、このままのペースでは

ちょっと厳しいかな〜? 来月もコツコツやっていきたいと思います( ̄^ ̄)ゞ

【2020年10月より】酒税法が改正されます

2020.09.25 (Fri)
スーパーに立ち寄ると「10月より酒税法改正! この機会にまとめ買いを!」
などのPOPが並ぶようになりました。来月よりお酒の税金が変わるみたいですね。
ビールは値下げ、第三のビールは値上げとなり、2020年、2023年と段階的に変更していき
2026年にはビールと第三のビールの酒税が統一されるとのこと、
私は普段お酒は飲んでいないので対岸の火事のお話ですが、毎日晩酌しているご家庭などは
家計直撃で大変ではないでしょうか?

でも個人的には、お酒・タバコなどの(健康に良くない)嗜好品にはどんどん
税金をかけていってもいいのかなと思っています。
どうせなら、砂糖・チョコレートなど甘いもんにも重い税金をかけてくれたら
気軽に買えなくなって私も痩せられるようになるのかな〜(←超他力本願)
砂糖税はイギリスなど一部の地域では導入されているみたいですね。

2020年8月度の貯蓄状況

2020.08.26 (Wed)
8月25日はお給日でした、ありがたや〜ありがたや♪(/・ω・)/ ♪ 

 【8月度給与】手取り支給額178,786 
(出勤日数19日 時間外労働時間75時間(うち深夜残業29時間)) 
□基本給 165,000円 □地域手当 16,000円 □補償 5000円 □通勤手当 5,600円 
□時間外手当  37,874円 □割増手当 2,611円 
□社会保険料&住民税 控除 ▲53,299円 

【2020年8月度の貯蓄状況】

普通預金 メイン3,086,042 ■普通預金 サブ635,081  

国内株10,372,290  ■国内株 その他291,620

国内債券2,000,000 ■外貨預金246,003円 投資信託251,010  

■確定拠出年金893,916円 その他410,905円  

その他(電子マネー)61,883

合計1,8248,750円(前月比+650,631円)


繁忙期はあったものの、お盆休みを挟んだため残業時間は30時間ほどとなり

先月より手取りは減りました。お金は欲しいけど残業はしたくないというジレンマ・・

持ち株のほうはだいぶ持ち直してきて、大幅プラスとなりました。

来月もコツコツとやっていきたいと思います( ̄^ ̄)ゞ

【ねんきんネット】将来の年金額を試算してみました〜後編

2020.07.31 (Fri)
前回記事の続きです。私が今まで納付してきた国民年金・厚生年金保険料は
下記の通りです。
■国民年金…納付済 31ヶ月 免除4ヵ月 未納44ヶ月
■厚生年金…納付済168ヶ月 合計3,930,082円

極端な例ですが、3つのパターンで将来の年金見込み額を試算してみましたw

【ケースその1 正社員&厚生年金コース】
今の給与水準で仕事を続けていき、厚生年金をまで60歳まで納付していった場合
■月額年金見込み額 108,049円

【ケースその2 アルバイト&国民年金コース】
今の仕事を辞め、アルバイト雇用で国民年金を60歳まで納付していった場合
■月額年金見込み額 78,347円

【ケースその3 無職コース】
今の仕事を辞め無職で60歳まで過ごし、国民年金も納付しない(免除)場合
■月額年金見込み額 46,794円

60歳まで厚生年金を納めた場合と国民年金のみを納めた場合、
もっと差があると予想していましたが、私の試算結果ではその差は約2万円でした。
仮に、今後年金を納付しなかった場合も46000円ほど支給されるんですね。
貯蓄を崩さず年金だけで生活していくのなら、やはりこのまま厚生年金を
納めていった方が将来の安心感はありますね。
ただ、私が受け取る頃には少子化の影響で人口も減り、試算額通りにもらえるとは
限らないので注意が必要です。支給開始年齢も上がる可能性大ですし。

1ヶ月10万程年金が貰えれば健康で文化的な生活を送れる自信はありますが、
体力があって持病もないから出来るまでのこと。
あと30年も経てばどこかしら身体の不具合が出てきて、生活するのにももっと
お金が必要になってくるのかな〜予想しています。
とりあえず、健康寿命を出来る限り延ばせるように健康に気をつけながら
コツコツ貯蓄し、年金も納付していこうと思います( ̄^ ̄)ゞ

【ねんきんネット】将来の年金額を試算してみました〜前編

2020.07.30 (Thu)
久しぶりに年金記録を確認しようと『ねんきんネット』にアクセスしようと思ったら、
パソコンを買い替えたためパスワードが分からずログインできませんでしたΣ( ̄。 ̄ノ)ノ 
私は『ねんきん定期便』をペーパーレスに設定しているため、詳細な記録は
ねんきんネットのサイトにログインしないと分からないのです。
仕方がないのでIDの再発行の手続きをし、ようやく通知書が届いたので
再びアクセスしてみましたよ。私の今までの年金記録の詳細は下記の通りです。

0730_20200730002552563.jpg

20歳〜29歳までの記録です。
さすが、学校卒業後から社会保険なんて皆無のブラック企業を渡り歩いてきた私w
加入記録は国民年金を大部分を占めています。
しかも、22歳〜26歳の間の3年8ヶ月分が未納という始末。
当時、厚生年金も健康保険も加入していない会社で働いていたんですよ〜
本当にお金無かったんですよ〜(。´・(ェ)・)
一応、数年前に国民年金の追納制度が出来たために未納分をまとめて
納めたのですが、10年前までにしか遡れなかったため未納分がまだ残っているのです。
そんなカオスな加入記録ですが、28歳以降からは今の会社で厚生年金に加入しています。
非正規雇用だった頃からもきちんと加入してもらえたのが幸いでした。
さて、私の年金見込み額はいくらになるでしょうか? 次回へ続く。
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